施工事例

今蘇る 平成ルネッサンス 築100年 古民家再生

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両親が暮らしていた築百年の純日本家屋。 当主のOさんは、しばらく眠っている館を 何とかして目覚めさせたいと思っていた。

そんな折、さまざまな文化を愉しむ場にとリフォームを決断。 テレビ局の紹介から、ショールームを訪れ、 その雰囲気を見て即決断。リフォームを依頼し、 かつてない大人の「悠々空間」を造り上げることになった。

趣のある日本庭園に溶け込むように佇む「桜下亭」の建物。今でも、大正、昭和、平成の世を生き抜いてきた歴史がそこかしこに息づいている。

「亡き先代が愛した、日本庭園と茶室、大正ロマン漂う家屋を大人が愉しめる地域のコミュニティの場にしたい」との岡本さんの熱い思いが実を結び、究極のやすらぎ空間に生まれ変わった。

日本の「粋」が随所に漂う、小上がり風の座敷。真ん中に収まる囲炉裏が日本人の心をくすぐる。ここが、かつてのダイニングキッチンかと見間違うほどの変身ぶりカウンター

日本庭園を目の前に望む窓際のカウンターには、趣のあるケヤキ板を採用キッチン

機能性に富んだアイランドキッチン。動線がスムーズで、料理教室にはピッタリだ。フレンチにふさわしい内装とフィックス窓がオシャレ

漆喰と梁の大空間に、フレンチにふさわしいアンティークなしつらえ・・・

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http://www.maedahousing.co.jp/200/20018-o/

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厳選したインテリアが映える キッチンを中心にした白い空間

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マンションの2世帯分をひとつにつなげ、広めの3LDKへとリフォーム。 LDKの中央には大きなアイランドキッチン。

キッチンに立つ奥さまの目線の先には、 リビングに設えたブランコで遊ぶ、2歳の愛娘とご主人の姿。 厳選した北欧風インテリアが似合う白い部屋が誕生した。

 広島市内の都心の一角。マンションのフロア違いの二世帯分を、ひと部屋にリフォームしたM邸。水廻りの移動や、床下を上げて行った配管工事、間取りの大幅変更、それに伴う建具のオーダーなど難しい問題を一つ一つクリアして、奥さまのセンスのいいインテリアが映える、ナチュラルな白い空間に生まれ変わった。

 M様ご夫妻がマエダハウジングに依頼をしたきっかけは、雑誌に掲載されたマンションリフォーム実例を見たこと。

掲載されていたプランニングやセンスに惹かれ、会社を訪問したところ担当者の対応のよさや、プランに惚れ直したという。

その後、マエダハウジングから提案された3~4種のプランのうち「リビングが一番広いプランを選んだ」というご主人。収納スペースも設けた大きなアイランドキッチンを中心に、家族がくつろげる空間をめざした・・・・

リフォーム面積 85㎡
リフォーム箇所 全面
工事期間 2ヶ月
築年数 20年
種別 マンション
家族構成 3人
施工 ㈱マエダハウジング府中店


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http://www.maedahousing.co.jp/reform/condo17.html

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片付く住まいをセルフプランニング

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成長する二人の子どもと納まりきらない物。 徐々に失われてゆく生活スペースを取り戻すべく、 全室リフォームを計画したYさん。

プランニングではご主人が自ら図面を引き、 間取りから素材、カラーコーディネートまで 担当者と存分にディスカッションを重ね、 希望通りの快適な暮らしが再スタートした。

以前は社宅に住んでいたYさん夫婦。静かな環境は気に入っていたものの、通勤に時間がかかることや旧式の設備機器など、決して満足する住まいではなかった。

そんなとき、奥さんに第一子の妊娠が判明。「夫婦二人ならともかく、家族が増えるのなら」と、思い切って府中町の新築分譲マンションを購入。入居したのは長男(13歳)の出産直前だった。

戸建ても考えたが、予算と利便性で選び、十分に検討する間もなく決めた物件だったので、合板の床やビニールクロスの壁など質感やデザインには妥協。

「好みではなかった」そうだが、南向きで明るく、冬は温かい陽が差し込み、夏は涼しい風が通り抜ける住みやすさには大満足。何より高層階ならではの素晴らしい夜景は、多少の不満も打ち消すほどの魅力だった。


しかし、新しいうちは我慢できていたものの、あちらこちらに傷みや汚れが目立つようになると住まいに対する気持ちも変化。

子どもも二人に増え、手狭に思い始めた2年前から住み替えを検討したが、付近には思うような物件がなく、通勤や通学のことを考えるとリフォームがベストと判断。リフォームを決意・・・

リフォーム面積 71㎡
リフォーム箇所 全面
工事期間 2ヶ月
築年数 13年
種別 マンション
家族構成 4人
施工 ㈱マエダハウジング府中店


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http://www.maedahousing.co.jp/reform/condo18.html


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こだわりは内装とインテリア

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結婚して間もないKさん夫婦は、自宅購入を決意したものの、県外にあるご主人の実家に帰るとなった場合は売却の可能性があることから、売却する際に有利となる条件を優先して物件を探し始めた。

同時に、「最初から新築物件を手に入れるのは早い」という考えと、「自分たちの好きな雰囲気や使い勝手の良い住空間につくり変えやすいように」という目的があったため、中古に絞って物件を探すことに。

マエダハウジングには、物件探しも手伝ってもらったという。

その結果、Kさん夫妻は偶然、マンション最上階の角部屋という中古物件に巡り会う。JRやバスなど交通は至便。病院やスーパーにもほど近く、教育環境の良さや通勤の便利さも文句なし。

さらに、目の前が公園のため、高い建物で視界や日照が遮られる可能性がゼロに近いといういくつもの好条件を兼ね備えた、ほぼ理想的な物件だった。

予算的にも納得できるもので、思い切ったリノベーションができるという確信が得られたことから、Kさん夫妻はこの物件を購入した。

手に入れた3LDKの中古マンションをリノベーションするにあたり、まずは間取り変更をプランニング。生活のメインスペースとなるLDKを、隣の和室を一続きにし、クローゼットを少し縮小して広々としたLDKを創出した。

ここの雰囲気はあくまでシンプルさを求め、モノトーンを基調としながら、加湿器やティッシュボックスなどの調度品は奥さまの好みで鮮やかな色合いをセレクト。

どっしりとしたソファやローテーブルなど、どれもこだわりをもって選んだ家具が空間にぴったりマッチしている。

 一方、寝室はシンプルモダンなLDKの雰囲気とは異なり、オレンジ系でまとめられた温もりの空間。「温かみのある雰囲気にしたかった」というご主人の意向により、アジアンテイストを感じるコーディネートで仕上げられた。

リフォーム面積 74㎡
リフォーム箇所 浴室をのぞく全面
工事期間 1ヶ月
築年数 10年
種別 マンション
家族構成 二人
施工 リフォームスタジオ大町

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http://www.maedahousing.co.jp/reform/condo16.html

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卓越したセンス光る極上ナチュラル空間

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結婚前はカメラマンであり、趣味は革細工という奥さまが主体となって進められた戸建てリフォーム。

完成した心地良いナチュラルテイストの空間には、さすがというべき奥さまのセンスが随所に発揮されている。

子どもが生まれ、住んでいたアパートが手狭になったために、一戸建ての購入を検討し始めたKさん夫妻。「子どもたちが日常的に植物に触れながら四季を感じられる家を」、「趣味の革細工が楽しめるアトリエが欲しい」という要望のもと、注文住宅、建売、中古物件リフォームと、数パターンで検討していた。

まる1年以上かけて物件を探していたところ、この物件にめぐり合った。土地付の新築で同じくらいの予算の物件もあったが、自分たちのこだわりを反映させようとすると、さらにかなりの費用がかかることを知り、ご主人の通勤に便利な場所であることや、通わせたい幼稚園が近いなどの好条件を満たしたこの物件をリフォーム前提で購入することにした。

住宅ローンを払うくらいなら教育費に回したいという夫妻の思いもあり、自己資金とご両親からの援助で購入可能だったことも決め手となった。

マエダハウジングの担当者に実際の物件を見てもらったところ、築41年にしてはしっかりした構造の家だと言われ、構造体の工事は耐震補強のために筋交いや数本の柱を入れることで解消。

前述した奥さまの要望に加え、「床下収納が欲しい」、「使いやすい家に」というご主人の要望を叶えるべく、一階ほぼ全面に渡るリフォームが始まった。

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http://www.maedahousing.co.jp/reform/house33.html

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ご主人厳選のインテリアが彩るカフェのようなスタイリッシュLDK

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生活の中心となるLDKを、ここだけで一日中過ごせるくらいに便利で快適な空間にしたいと思い、リフォームを思い立ったOさん。

マエダハウジング主催のリフォーム現場見学ツアーに参加し、スタッフの対応や会社の雰囲気に好感を持ったため、リフォームを依頼した。

最も重要と考えたLDKは、床のパネルの下に断熱材をしっかり入れ、床暖房に対応できる無垢材を張っていった。

ご主人は職業柄、資材の材質や価格などにも詳しい。床暖房に適した収縮率の少ない床材を自ら調べ、マエダハウジングのスタッフに探してもらったという。

こうして床の色が決まった後、LDKに置くインテリアを具体的に選んでいくことに。ご夫婦で主体的に取り組み、ソファの色を決めてから、センターテーブルやダイニングテーブル、オーディオボックス、ロッキングチェアなどを選んでいった。

ファブリックの色の選択や、フォルムの異なるダイニングチェアの組み合わせ具合など、そのセンスは実にお見事。まるで、居心地のよいカフェの一角を思わせる空間だ。

LDKの壁は大部分がはけ目のある珪藻土壁だが、ベンチチェストに座った時背もたれになる部分には表面が滑らかなエコカラットを張ることにしたのもご夫婦の発想。インテリアだけでなく自然素材の採用にもこだわり、快適性も追求したリフォームが実現した。

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http://www.maedahousing.co.jp/reform/house32.html

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こころ薫る温もりの木材と珪藻土、間取りも自由に

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結婚を機に、築13年の庭付き一戸建てを10年前に購入したI様ご夫妻。

いざ暮らしてみると、リビングダイニングも和室も手狭で、使い勝手の悪さを実感。1つにまとめてリビングダイニングにしようと思い、雑誌を見て当社に相談いただきました。

リフォームの際に、ご主人自らが珪藻土の壁塗りに参加していただき、自然素材を使った温もりのある住まいが完成しました。

DATA
家族構成:3人
場所:廿日市
種別:戸建て
工期:2ヶ月
施工面積:52㎡
リフォーム個所:玄関、LDK、洗面、トイレ
工事費:850万円

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http://www.maedahousing.co.jp/reform/existing03.html

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中古マンションを欧州風に大改造

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これまでは安芸郡海田町の分譲マンションに賃貸契約で暮らしていたKさんご一家。奥さまが子育てしながら職場に 復帰することになったのを機に、奥さまの実家近くに引っ越そうということに。

とりあえず、インターネットで新築、 中古の両方を探した。ところがマンションも戸建てもほとんどないのが実情で、半年かけて探しても見つからなかった 。

 やっとのことで見つかったのが、マンションのオーナーチェンジ物件で、51年の定期借地権付き。「実家があるし、将来どうなるか分からないので、定期借地権付きという条 件は気にならなかった。その分、価格が安くなるほうが助かる」とご主人。最初に見たときの印象は間取りがよくなく 、暗くて狭いというものだった。

 とりあえず、リフォーム雑誌で知ったマエダハウジングのショールームを夫婦で訪ねた。その ときの印象を「自然素材の床が気に入ったし、全体的にセンスがよかった。こちらの不満に対してもいろいろと提案し てくれたり、床の試算も思ったより安かった」と振り返る。

リフォーム面積:60㎡
リフォーム箇所:LDK、キッチン、和室、トイレ、バス、洗面、玄関、廊下
工事期間:1.5ヶ月
築年数:6年
種別:マンション
家族構成:3人

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http://www.maedahousing.co.jp/reform/condo15.html

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アンティークな趣の建材や建具が上品でしっとりとした空間を創造

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 Iさんの住まいは築24年のマンション。これまでに、洗面室、トイレ、LDのフローリングなどをリフォームしてきた。

 アンティーク家具が好きな奥さまのリフォームのポイントは、アンティークな趣。LDの洋の趣に対し、和室を和の趣で装い、異なる2つの空間が違和感なくつながるようにしたいと要望した。

建材は自身の目で見てセレクト。同社ショールームを訪ねた折に古材に興味を抱き、梁、格子戸、床などに用いることにした。さらに、仏間&床の間、収納引き戸、壁、箪笥、照明器具なども徹底して和のテイストで統一。大正ロマン風の落ち着いた空間が完成した。

 「和室が一つの大きなインテリアになりました。眺めているだけで、癒されます」と、奥さまは目を輝かせる。フィットネスインストラクターの奥さまのトレーニングルームにもなっている洋室も今回リフォーム。ウイスキーの樽材によるフローリングや、コンクリートの打ちっ放しを思わせるクロスが、温もりのある洗練された空間を創り出している。

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http://www.maedahousing.co.jp/reform/condo13.html

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勾配天井をホールのように ピアノの調べが心地よい

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このマンションに入居したのは27年前の新築時。浴槽の底に穴が空いたり、壁のクロスが剥がれるなど、経年による劣化が目立ち始めていた。

愛着あるこの部屋でもっと心地よく暮らしたい。そんな想いで家の全面リフォーム。

まず「生活のメインとなるLDKをとにかく広く取りたい」との思いから隣接していた6畳の和室との仕切りを取り払い、一間続きの広いLDKを確保。

そのため、ダイニングテーブルの位置から元・和室部分の窓を眺めることができるほど、ゆったり感が増した。ピアノ講師のお嬢様にとって、グランドピアノとアップライトのピアノ、エレクトーンを3台とも一つの空間に収まるようになったのもうれしい点。

構造上問題ない天井に勾配を付けることでさらなる開放感を得ることに成功。内側にライトを取り付けて間接照明にすることで、ゆとりの高級感を与える効果も。

 印象的にしあがったLDKは、訪れる人が「マンションじゃないみたい!」と驚きの声を上げるほどハイセンスでモダンな雰囲気が漂う。

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http://www.maedahousing.co.jp/reform/condo08.html

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